LINEグループチャット

chattool

LINEグループチャット


LINEにてグループチャットを行っていました。まず、グループチャットのやるようになった経緯ですが、サイトにてグループチャットの募集がありました。内容は、既婚者同士で愚痴などを言い合えるグループチャットでした。

まずは、管理人にラインでチャットを行い、グループチャットの説明を受けました。内容を承諾後、管理人よりグループチャットの参加申請がきました。参加申請を受理後、グループチャットに参加しました。まずは、ノートに自己紹介の記載依頼がありましたので、ノートへ自己紹介を記載しました。その後、自己紹介を閲覧したグループの方々が”いいね”をつけてくれました。

何人かはコメントをいただきました。グループチャットの最初のころは、よくわからず皆さんの話を聞くだけでした。何日か聞き、あいづち等で過ごしていましたが、だんだんと自分のことも話せるようになりました。愚痴を書いたりして、グループの方が賛同や反対意見を聞くことができました。女性の気持ちが聞くこともでき、納得することも多くありました。

また、賛同もしてくださる方もいるので、自分の癒しになることもありました。しかしながら、だんだんと人数が増えていくと自分が閲覧できない間に100件以上の通知があることがあり、それをさかのぼって見ないと話しについていけなくなりました。なので、少人数制のチャット以外はこまめに閲覧できる方でないと大人数のチャットでは厳しいのではないかと思います。


FaceBookについて


私が良く使うコミュニケーションツールに、FaceBookとスカイプがある。数年前からの趣味でオンラインでの英会話をやっているのだが、それに必要不可欠なツールで、ともに非常に便利なツールである。スカイプは特に海外とのやり取りで非常に強みを発揮すると思う。

オンライン英会話の相手国は世界中に渡る。近くはフィリピンから遠くは北欧まで。そんな時に課金制のツールではお金がかかってしょうがない。その点、スカイプはどんなに遠くの国の人と話をしても、完全に無料だ。尚且つ、スカイプには多彩な機能が備わっている。

一つはグループ会話システムだ。マンツーマンだけではなく、グループでの会話も可能だ。遠くの友達達と話すときに活用させてもらっている。加えてチャット機能まである。この機能は言葉の通じにくい外国人相手だと非常に便利な機能だ。そういう外国人とオフラインで使っているツールがFaceBookだ。お互いに近況を書きあうのは勿論のこと、写真をアップしたり、コメントを書いたりメール機能を使って個人的にメールしたり。

最近ではお互いの動画などもアップしたりして、それに対して思い思いのコメントを書いて楽しんでいる。スカイプとFaceBookは、特に海外とのコミュニケーションを取りたい人には必須のツールだと思う。


今のSkypeは仲間の「出席」確認用


以前はMSNメッセンジャーを使っていて、それがいつの間にかSkypeとアカウント統合され、さらにクライアントもSkypeに変わってしまって、今は、Skypeが常駐しています。ネットワークゲームのMMORPGで対人戦をやっていたときには、音声チャットツールとして割と頻繁に利用していましたが、対人戦卒業後はテキストチャットメインで利用しています。

ゲームで音声チャットの利用は確かに便利は便利なのですが、最初に使い始めるときにはかなりの抵抗感がありました。それまでのネットワークゲーム内での相手との距離よりも数歩自分のテリトリーに踏み込まれる感覚があって、それがあまり気持ちよくなかったのです。

まあ、はじめてしまえばすぐに慣れてしまったのですが。今はテキストチャットで利用することも少なくなり、主にゲーム仲間の「出席」確認ツールと化しています。Skypeにログインがあったら、あ、ゲームの方もやってくるかな?ぐらいの扱いですね。

ただ、個別の相談や、URLや写真などの受け渡しには便利に使っています。また、SOHOの携帯で仕事を始めると、Skypeでの音声/テキストでのコミュニケーションを前提とする案件が多く、そちらの観点では半ば必須のツールとなっています。

ビジネス用のアカウントも別に準備しました。ただ、Skypeでの音声チャットはわたしのメインPCとは相性が悪く、音質が使い物にならないレベルになってしまうことが多いのが困りものです。

あと、スマホチャットレディというものもありますが、最近は趣味を通じた会話やチャットをしたいということで男女の利用増えているようですね。興味がありますので気になっています。

スカイプを利用して思ったこと

結婚して5年目。3歳と0歳の娘がいる母親だ。実家は遠く、新幹線で8時間ほどかかる距離だ。実家から離れて住むのはとても寂しいが、結婚したので仕方ないと思う。 しかし、帰省できるのも多くて年に1度ほど。今は0歳の娘もいるので …

Read more

本当の自分は誰にも分からない

ミクシーは名前はハンドルネーム。年齢が適当でも登録できてしまうので、だれも本当の自分を知らないという事も有ると思います。 それでも、現実逃避をしたい人にとってはストレス解消の場所として良いのかもしれません。顔写真も載せる …

Read more